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    In Love With The Music(w-inds.)

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      評価:
      w-inds.
      ポニーキャニオン
      ¥ 990
      (2015-06-10)

      JUGEMテーマ:w-inds.


      w-inds./2015.6.10
      『In Love With The Music』

      【In Love With The Music[初回盤A]】
      CD/
      1.In Love With The Music
      2.HEADS UP
      DVD/
      1.In Love With The Music -Music Video-

      【In Love With The Music[初回盤B]】
      CD/
      1.In Love With The Music
      2.Ring Off The Hook
      DVD/
      1.The Making of In Love With The Music Music Video

      【In Love With The Music[通常盤]】
      CD/
      1.In Love With The Music
      2.Sail away


      w-inds.


      通算35枚目のシングルです。
      2015年としては2枚目。
      少し昔のリリース間隔のようで、懐かし嬉しいです。


      【In Love With The Music】

      『楽しませるから 今までよりも』
      『新たな世界へ 連れて行くからーーLet's Dance!』


      ゴリゴリのダンスミュージック!
      ですが、『Let's get it on』などの、電子音のみの近未来的な曲調ではなく、人の手が直で奏でる音が入ってて柔らかめです。
      間奏の、ちまたで話題になった超絶ダンスに入る前の歌詞が好きです。
      私たちファンに向けて、『まだまだこれからだよ!』と宣言しているように聴こえます。( ・ω・)<サスガ。

      w-inds.の曲は、デビュー時からずっと通して聴いていると、進化の方向を変える、ターニングポイント的なのがちょこちょこあります。
      この曲は『New World』と同じ位置になるのかなーと未来を予想しました。


      【HEADS UP】

      『every day every night keep your heads up
       辛い時も keep your heads up 追い風が背中を押してくれる』
      『向かい風を受けても keep your heads up』


      穏やかで力強い応援ソングです。
      『追い風』と『向かい風』という二つの単語の使い方が印象的です。
      Heads up=頭を上げて注意しろ、用心しろーーという意味の他に、注意をしてくれた人に感謝を述べるときや、お報せするときなどにも使うそう。
      少し前に『気分が落ち込んだら、何よりもまず頭を上げて前を向いて、胸を張ること』という姿勢と気分の関係性の話を聞いたので、そういうことなのかなーと思い当たりました。
      気持ちが後ろ向きになって項垂れたときは、この曲を聴いて背伸びをしようと思います。( ・ω・)<前向き!


      【Ring Off The Hook】

      『それは誰の孤独?』
      『誰かの痛みを見ぬ振りをして 罪深い夜隠れ I'll take』


      もしかして:不イ侖ソング。\( ・ω・)┓☎チンッ
      意味は、『電話が受話器から外れている』かと思いきや、『電話が鳴りっぱなし』みたいです。\( ・ω・)┓☎チンッ


      【Sail away】

      『Sail away, Sail away, Sail, away with me』
      『近くにいればぶつかり合う事はあるけどそばにい続けていたい』


      出だしから可愛い! キュートでポップで、でも唄声が色っぽいです。
      意味は『出港』ですが、歌詞の意味としては、お出かけの準備がゆっくりめな彼女との、これからの人生を謡ってるんでしょう。
      軽くてハジける曲調なので、いちばん取っ付きやすかったです。


      振り返ればカップリングも合わせて、サビが好きな曲ばかりでした。
      キーワードになる英単語を繰り返す、というスタイルの歌詞。やっぱり好きです。


      【MV&メイキング】

      前回とは打って変わって、ものすっごいシンプルなセットでした。
      あえて言うなら、凝っていたのは光と色。
      ジャケットの『残像だ。』と言いたげな写真の撮影風景がまた素敵で。瞬間を狙い定めるカメラマンさんに野生の光を感じました。(笑)
      同梱DVDには、少年のように手を振る龍一君と、『自由だな〜』と目を細める慶太君がいます。広がりヘアーの涼平君もいます。


      【リリースイベントの想ひ出】

      私は大阪に参加しました!
      あべののキューズモールの会場でした。朝も早よから並びましたー晴天なので日焼けしましたー。
      キューズモール内のSEGAさんが、店頭の巨大モニターに、w-inds.の写真をぺたぺた貼って、ずっと『In Love With The Music』のMVを流してくれていたのにテンション上がりまくりました!
      最近のだけでなくちょっと昔のものまで。
      『MATTETAYO!!!』の文字入りで、めっちゃ感激しました!
      (今年、3年ぶりにファンクラブイベントのツアーがありまして、そのタイトルが『MATASETANA!!!』だったので、我々ファンは『MATTETAYO!!!』を返していたのです。←サインライトにも書いてた。←笑えるくらいセンスが爆発してた。←だがそれも悪くないと思ってしまうどうしようもないファン心理)

      その他、w-inds.の面々がタワレコあべの店さんのパネル展を観に行き、パネルと壁(!)にサインをしに行ったり。
      いつになくお楽しみが多いリリイベでした……。

      ( ・ω・)<ただし!

      残念な点がひとつだけ。
      キューズモールのステージは低いので、案の定、インラブの間奏の超絶ダンスは見にくかったです。
      その瞬間の、『おおー!Docomo102』と『ああー!エル』の混じった歓声が凄まじかった(笑)
      私も靴しか見えませんでした。
      『ああ今日の靴下は白なんだな…(๑°⌓°๑)』とほーけながら思いました。いい想い出です。

      な、夏のツアーこそは絶対見たるねん……!!(震え声)

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